地域のイベントに参加しました。
今日はいろ葉の利用者さんが、地域のイベントに参加しました。
2020年東京パラリンピック正式種目競技の一つ「ボッチャ」の体験会があり、
地域の方たちと一緒にボッチャを楽しんできました。
とても盛り上がり楽しい時間となりました。
みなさんありがとうございました。


今日はいろ葉の利用者さんが、地域のイベントに参加しました。
2020年東京パラリンピック正式種目競技の一つ「ボッチャ」の体験会があり、
地域の方たちと一緒にボッチャを楽しんできました。
とても盛り上がり楽しい時間となりました。
みなさんありがとうございました。
車椅子、ありがとうございます。
奈良中央信用金庫 理事・総合企画部長 中井様の様々な思い入れのある車椅子を
ご寄付いただきました。
タイヤはディズニー仕様でとっても素敵な車椅子です。
利用者さんも大喜び!外出する際は存分に使わせていただきます。

この感謝の気持ちを利用者さんの笑顔に繋げていきたいです。

憩い治療院 代表 島田陽子先生(奈良県視覚障害者の生活を守る会 会長)が
先日来てくださいました。
先生とのお話も楽しく、とても気持ちが良かったです。
施術後は身体もスッキリ軽くなりました。
リラックスしすぎて眠られた方も(^^)
10分では物足りなかった方や1時間で寝てしまわれた方もいらっしゃいました。
リラックスできて福利厚生で癒やしの時間を過ごすことができました。
これからも定期的に来てくださるとのこと楽しみにしています。
福利厚生が充実しており職員もリフレッシュでき明日からまた良い支援に繋げます!!

皆さま
新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
令和2年初めての全体会は
?理事長から新年の挨拶と共に「立ち上げからの想いの共有」話しがありました。
・「幸せ」を追求すること。利用者さんたちの「幸せ」に関わっていることを喜びにかえ、
10周年を迎えた今こそ、責任者を中心に、全ての職員の力を束ね「新しいきららの木を作る」
・立ち上げた当初「10年いや13年待って」と保護者にお願いしていた法人が所有する建物は、
応援くださる皆さんのおかげにより、とても早く実現することができたが、まだまだ社会資源は
果てしなく必要なものがある
だからこそ、丁寧に物事を判断し、今必要か、チーム力はどうか、人がどう動くのか等を見極めながら
すすめていかなければならない
・丁寧な言葉を使うこと 利用者(児)さん方の見本となる「美しい言葉」を使おう
・今年もどうかみなさん「生き抜きましょう」
どのように生きるのか、全ての人が元気で健康で「一年ありがとう」という気持ちを持てるように
一人ひとりの命を大切にしていかなければならない
続いて「安全衛生」についての研修があり、ヒヤリハット(ハインリッヒの法則)や
RCA(根本原因分析法)、KYシート等について研修がありました。
「慣れた頃に事故が起こる」常に胸に停めておかなければならないことです。



?事務からは「給与についての説明」を受け、改めて手当等を振り返る機会となりました。
?副理事長による
「障害のある人もない人もともに暮らしやすい社会づくり条例」について
研修を実施しました。
・障害者権利条約を批准 ・保護主体→権利主体へ
・医学モデル→社会モデル
奈良県が作成したDVDを観ながら、奥田副理事長の話しを聞きました。
みなさんも知ってくださっていると思いますが、
DVDには「NPO法人 きららの木」からたくさんの職員や利用者さんが
出演させていただいています。
(さ~て。マスターは誰でしょうか♪♪)
・「自己決定権」に伴なう「意思決定支援」とは
・障害者が障害のない(と言われている)人と同じ権利を有するとは
・生まれた時から障害のある方から「私、不幸です」という言葉を僕は聞いたことがない
「可哀そう、何かしてあげないと」と「不幸せな人」と思われ「措置」されていた歴史
・「社会が障害者を作っている」だから「社会が変わらないといけない」
・奈良県の条例は「不利益な取り扱い」や「合理的配慮の不提供」を個人個人に義務として位置付けている
「何人も」という言葉は「全ての人が生きやすい社会づくり」に繋がる

最後には、
DVDに出演している職員のインタビューがあり、
「色々な資格も取ることができ、自分がやりたいと思う仕事ができている。仕事もプライベートも楽しいです」と、今の気持ちを話してくれました。

「学校にいるうちが華やで」という言葉を聞き、考えに考えて立ち上げた
「NPO法人 きららの木」
保護者の皆様や応援してくださる皆様と共にこれからも歩んで参ります。
「目に見えないところにこそ、そのものの本質がある」
今年ももどうぞよろしくお願い申し上げます。
今回のリレー講座は昨年大好評のフラワーアレンジメント教室♪
畑谷仁美先生をを講師にお迎えして開催いたしました。
皆さん真剣な表情で黙々と取り組みます。講師の方に褒めていただき、あちらこちらで「素敵~!」
「お洒落!センスいいね。」などと地域の方、保護者の方、職員と和やかにお話ししながら楽しい時間を過ごしました。
参加してくださった方の感想を一部ご紹介いたします。
・クリスマス、お正月用とパーツを入れ替えすれば1年中飾れるので華やかに過ごすことができます。
・今日から玄関が素敵になります。
・楽しい時間を過ごせました。
・また来年も参加したいです!楽しみにしています。

来年も皆さんにとって幸多き年になりますように。

「理解と支援を考える」
~私たちは障害者の支援専門職です~
講師:児童発達支援センター仔鹿園 園長 岡本 とも子 氏
今回の講師を一言で紹介するとすれば、江川美奈子を「変えた」人。23年前、理事長の息子(耕太朗さん)が初めてお世話になった仔鹿園。一番しんどい時を支えてくれた恩人だと紹介されました。
「江川さんこれを読みなさい。元気になるから。」といただいた、広瀬裕子さんの本を職員にも見せてくれました。理事長の手にある本の大切なところには線が引いてあります。その時代を感じさせる温かみを感じました。
冒頭では、園長先生と宝山寺福祉事業団との出会い・我が子たちが生活する場を保護者が作るため、江川さんがみんなと力を合わせ法人を立ち上げたこと・社会貢献のために動き回りそして学び続けること・40年という園長先生のご経験を私たちのためにお話しくださいました。
園長先生自身の子育て経験では、
「なんでちゃんと産んであげられへんかったんやろ」という想いが母にはあること。自分の子どもが告知を受けた帰り道に出会った、2人の仔鹿園のお母さんのこと。「先生、元気ないやんか!」と話しを聞いてくれたおかげで「この子と一緒に生きて行こう」と思えたこと。
改めて、私たちはきららの木の利用者さんや家族さんに支えられて今があると感じました。
「障害を持っている」ではなく「障害がある」と正しい言葉を使うこと、私たち支援者は「決して凄いことをしないといけない訳ではない」、「○○してあげる」という言葉の持つ意味、「木を見て、森を見ない支援」、「問題を引き起こす背景に対して適切な支援を提供すること、加えて根気強く積み重ねる事」等、支援者としての基本もお話しいただきました。
止楊学園にも触れ、福井達雨氏の「一人は力です」という言葉をくださいました。
支援者も利用者も「一人は力です」、本人の立場に立った支援のできるヘルパーになること。
親との信頼関係を作る、安心を伝えなければ親は不安で仕方がないこと。
そのために、「チームで仕事をする」ということを何度も何度も聞きました。
トップは見守り、支援については現場で話し合って考える、その繰り返しです。
職員のためのおまけの話しでは、心を鍛えるトレーニング、集中力・持続力を高める、良好な人間関係の作り方について話しがあり、「今日から眠る前に1つ、自分を褒める!!」職員への宿題も出ました。笑

職員からの質問にも丁寧に答えてくださいました。
「木をみて森をみない」という支援にならないこと。
保護者の背景(生育歴等)にもしっかりと目を向けること。
園長先生は、感想や研修報告よりも「質問」を受け付けるそうです。
「私のスーパーバイザーはみなさんです」と仰っていました。
最後は恒例となりました、ショート対談です。
「仔鹿園の給食は食べられません」
「シーツブランコを1日30回お願いします」
通園バスを毎日泣いて見送っていた江川お母さん。
園長は『「2日後には、仔鹿園の給食を食べます」と言ったのよ~』と仰られていましたが、理事長、そして私たちは、様々な人との出会いがなければ、今はないのかも知れません。
「私、良い人に出会ったんよね。先生。」という江川理事長の言葉に、
私たちこそ「良い出会い」をいただいたことに感謝の気持ちでいっぱいになりました。
副理事長の謝辞でも、同じ想いを違う言葉で聞かせていただく機会ができたことに、心からの感謝の気持ちをお伝えしました。
職員へたくさんの応援メッセージをくださった園長先生、
きららの木の職員に出会ってくれてありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

今年も六条ふれあいまつりに出店しました!
気持ちの良い秋晴れのなか
ホットドッグ300本と
ジュース200本を販売!!

今回は中学生がボランティアに来てくれて
店内が明るくなりました(*^O^*)

ホットドッグを準備する職員の連携も
年々スムーズになってきています!

たのしいりーふから放課後等デイサービスの子どもたち
スマイルライフから生活介護の利用者さんたちが
遊びに来てくれました!
そして、「ホットドッグいかがですか~」と
売り子としても頑張ってくれました!


「みんなのエレベーター設置 応援お願いします!」のチラシを配りながら
募金のお願いをしました。
たくさんのあたたかい応援ありがとうございました。
大事に使わせていただきます!
会場設営などたくさんの地域の方々に支えられて
開催されている六条ふれあいまつりに今年も参加できたこと
つながりのある方々がたくさんお店をのぞいてくださったこと
そして、地域の方々ともさらにつながれたことが
とても嬉しい1日となりました!
ありがとうございました(*^O^*)
「特別支援学校生徒に共感して」
講師:NPO法人ならチャレンジド 理事長 赤川 義之 氏
奈良県でたくさんの「初めての実績」を残されている赤川さんの人生を通して、「本気で!」「諦めない!」生き方に触れました。
本人から聞く、本人から学ぶ、40年経っても「当事者に学ぶ」こと。
子どもたちの「居場所」を作る。多くの人が障害者を知らない現状の中で、新たな道を切り開いた方のお話しは心に刺さるものばかりでした。

理事長 江川美奈子は奈良東養護学校のPTA会長時代から、
副理事長 奥田芳久は奈良西養護学校の校長時代から、
赤川さんの「本気」を一番近くで見てきました。
赤川さんの講演の中で、「やっていることは違っても、心はひとつ」という言葉があったのも、まさに「共に」歩んできたからではないでしょうか。
「自己矛盾」の中で、様々な出会いと原体験を繰り返してきたそうです。
東京の大学に通っていた時代、狭山事件、解雇撤回闘争、青い芝運動、減刑嘆願運動等に大きな衝撃を受け、ますます自分が生きている意味、価値を見失ったと話されました。そんな中、部落解放同盟(当時)からの依頼で、奈良県の大淀町で子どもたちに勉強を教えることになり奈良県に移住されました。
その出会いにより「生きる価値のない人間が、生きる意味を見出した。」と話されました。
そして、仕事を生み出すために清掃業を開始、今の障害者の就労へと繋がります。
とても印象的な言葉がありました。
『高校生になって初めて「ありがとう」って言われた』という、養護学校に通っている生徒の言葉。
『その子の良さを発見する力が、我々にあるか』
『失敗する権利もある!』
『人は認められ、やりがいを持つことで、イキイキと生きていける!』
まさにその通りだと改めて感じました。
きららの木においても、いっぱい「ありがとう」を伝えられる支援をしようと心がけています。
日本小児歯科学会で発表した際には、障害のある子どもが歯科受診する難しさを初めて知りました。
今まで見て来なかったことを反省し、保護者等に聞き取りをしてデータ化されました。
「散髪に行くことが難しい」ということも初めてしった時は衝撃的だったそうです。
乳幼児期からホームドクターを作り、繰り返し経験することの大切さもお話しされました。

最後には、理事長同士の対談が実現しました。
江川理事長は、赤川さんの本気に触れた時、当事者でもないこの人がここまで本気で取り組むなんて「本物」なんだと思ったと正直に伝え、
赤川さんは「誰のため?」「なんのため?」「皆の幸
せに繋げたい」
そんな気持ちだった。
自己満足は「罪」なことと返しました。
最後には~NPO法人ならチャレンジド 理念~を教えていただきました。
講演会の中では、いつもお世話になっている森安さんのお名前も拝聴し、
「どっちもどっち」「物事の本質」について教えて貰ったと話してくださった
赤川さんの話しを聞きながら、江川理事長は森安さんの携帯電話へリアル動画を
配信していたそうです。。。笑
これからも皆さんとの繋がりを大切に、「共感力」を高め、
「一人ひとりを人として大切に」の理念のもと邁進いたします。

2019年8月30日(金)9:30~12:00
今回のテーマは「福祉の思想について」
西日本で最初の重症心身障害児施設’びわこ学園’で51年前に撮影された
~夜明け前の子どもたち~のDVD鑑賞をしました。
理事長挨拶では、糸賀一雄氏について触れ、
「実は私たちと少しもかわらない存在である」ということ。
自己実現(自分の人生)こそが、「創造・生産」であり、
重症な障害をもったこの子たちが、立派な生産者であるということを、認め合える社会をつくるとういうことである。と、
母親であり理事長である今までの人生を振り返りながら、
「江川美奈子、一人の人として話します」という始めの言葉が、
とても印象的な全体会のスタートとなりました。




今回の法人全体会は、DVDを鑑賞するだけではなく、
職員同士「共有」の時間を作りました。
鑑賞後すぐに想い(感情)を言葉にすることは、
大変難しい作業でした。しかし、職員一人ひとりが一生懸命に
自分の言葉を繋ぎ、感じたことや、これからきららの木が
目指す姿などを活発に話し合う姿の後ろには、
きららの木の利用者(児)さんが見えたように感じました。


全体での共有の時間には2人の職員が発表しました。
・職員同士が議論し合うことの大切さ、とりあえず「やってみよう」と挑戦する大切さ。
先生(支援員)の想いが子どもたちの成長に繋がっていること。
理事長の言葉「子どもたちを信じる」ことの大切さを改めて感じた。
・以前から私は「利用者さんの笑顔が仏様」だと思っていた。
もしかしたら、上から見ているなんていう意識は一切ないが、上から見ていたのかも知れない。
グループの中では、職員であり保護者である人から、
「仏様と思ってもらえることが羨ましい」という言葉もあった。
当たり前のことを当たり前だと思ってもらえない社会に対して、きららの木としてできることを
たくさん発信していきたいと思った。

最後は奥田副理事長が総括を行いました。
日本が’障害者権利条約’に批准したのは、平成26年。
保護主体から「人」としての権利を認められて、まだ5年。
きららの木の利用者さんたちの中で、選挙へ行く人は何人いますか?
50年前’びわこ学園’で療育を受けられた子どもたちは「幸せ」だったそうです。「学校へ行きたい」と言っていた子どもたち。「あの子たちの立場だったら」という視点を持つこと。
「ひとりのひと」として「同じ人間」として、~HOW to~の前に、忘れてはいけない大切なこと。
社会を変えていかなければならない、私たちの使命を考え、これからも仕事をしていきましょう!
と、まとめました。

「人として」という言葉。
「50年前から本当に変わった?」
という言葉。
これからも利用者(児)さんたちと
共に、自分たちに与えられた
「使命とは何か!」を考えながら、
職員一同力を合わせ歩んで参ります。
これからもよろしくお願いします!

(児童部門のたのしい りーふの子どもたちが作った作品です!!)
夏のつどいinきららの木 2019年8月16日(金)16:00~19:00
主催:NPO法人きららの木・奈良市社会福祉協議会’鳥見ふらっと’
後援:鳥見地区社会福祉協議会


法人10周年という記念の年に、地域のお祭りを奈良市社会福祉協議会’鳥見ふらっと’さんと一緒に
開催させていただくことができました!
三碓の土地に法人本部を構えさせていただき、3年。地域の方に温かく迎えていただき、感謝の気持ちでいっぱいです!
そして今回、移転当初から大変お世話になっている’鳥見ふらっと’さんが毎年行われている「夏のつどい」を「きららの木」へと場所を移し開催することとなりました。
準備から片付けまで、全て勉強!たくさんのことを教えていただきました!
奈良セントラルライオンズクラブ様、うちわの寄贈ありがとうございます。
伊藤園様、子どもたちへのふるまいドリンク、ありがとうございます。
開催させていただくにあたり、地域の皆様のご協力をいただけましたこと、改めて感謝申し上げます。
また、多方面から寄付や募金等も頂戴いたしました。
笑う門には福祉あり ~文福一座ふれあい寄席~



そして、今回「桂文福一座」様ともご縁を結んでいただくことができました。
プロの「芸」にみなさん大笑い!生活介護のご利用者さんたちも「芸」に見入っていました♪
模擬店の皆さまありがとうございます!

ご利用者さん家族(保護者等)の皆様にも協力いただき、バザーとやきそば&フランクフルト!!
様々な食べ物、飲み物、野菜や食事系やデザート系等、合計18店舗もご協力くださいました。
16:00~19:00までお客さんが途絶えることなく、模擬店も大盛況でした♪
つどいコーナー、いい感じです(^^)
ダンスも盛りあがってま~す!!

☆学生ボランティア☆

学生ボランティアを募集したところ、 佛教大学と帝塚山大学から学生(5名)が来てくれました!!
最初は少し緊張していた様子でしたが、子どもたちと一緒に遊ぶ中で学生同士の笑顔も多くなり、
子どもたちを一生懸命に盛り上げてくれました。若いパワーにもホント感謝です♪
いよいよ鳥見ふらっとによる夕涼みライブが始まりました♪♪
曲の合間に、協力して下さった方の紹介をはさみながら
ケセラセラや情熱大陸など、素敵な演奏が続きました。
サックスの音色が夕空に響き渡りました♪
ラストの曲は「銀河鉄道999(スリーナイン)」
アンコールも含め2コーラス みんな思いのまま踊りました♪♪♪サイコー(^^)//

まだまだたくさんお伝えしたいところですが、今回「ドローン撮影」を依頼し
プロのカメラマンによる撮影を行いました。(写真データは約10日後に届く予定)
上空からの写真はもちろん、当日の各ブースの写真や全体雰囲気等はプロの写真でも
ご紹介させてください。(皆さんお待ちかね♪「きららの実」も作成中・・・)

副理事長による最後の挨拶は、
きららの木自慢のフランクフルトを片手に♪
法人が三碓へ土地を構えさせていただいたことへの感謝、
「夏のつどい」を無事に開催させていただけたことへの感謝、
そして「みんなのエレベーター」設置により、何か地域の皆様のためにも
お役に立ちたいという気持ち等をお話させていただきました。
☆笑顔いっぱいの「夏のつどい」☆
台風の被害が出た地域の方もいらっしゃるかと思いますが、三碓では大きな被害はなく、
無事に「夏のつどい」を開催させていただきました。
心から感謝申し上げますと共に、これから益々’鳥見ふらっと’さんからも
たくさんのことを教えていだきながら、地域の皆様と共に歩ませいただきます。
今後ともよろしくお願いいたします!!