令和8年度生活介護入所式
令和8年度入所式を開催し、特別支援学校をご卒業された2名がきららの木のなかまになりました。
この日を待ち侘びていた先輩は嬉しさがこみ上げ、涙の「開式のことば」となりました。

理事長から「ようこそ、きららの木へ!」
「学校にいるうちが華」という言葉を聞き、卒業後の人生がすばらしいものになるようきららの木を立ち上げた思いを伝えられました。

先輩から、みんなで働いたお金で買った花と、お祝いのメッセージ、そして「世界に一つだけの花」を全員で贈りました🎶


一人ひとり違う種を持つ
その花を咲かせることだけに
一生懸命になればいい♪

最後に副理事長からは「これから先、ずっとずっと一緒です」と、歓迎の言葉をいただきました。

きららの木の下で、なかまが増え、笑顔が増えていきます。
全ての人が生きやすい社会を目指して私たち職員も利用者さんと共に歩んでいきます。


















































